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エネルギーのミカタを変える!

2016.06.01 
空からシリーズ

空から見た「ソフトバンク鳥取米子ソーラーパーク」

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鳥取県米子市の「ソフトバンク鳥取米子ソーラーパーク」は、2014年2月当時、本州で最も面積の大きいソーラーパークの1つとして運転開始しました。                                                                

special_yonago_img_01.jpgImage produced and distributed by AIST, Source of Landsat 8 data: U.S. Geological Survey. / SBエナジー加工

設置したソーラーパネルは全部で17万8,776枚。面積にして約53万2000m²。なんとサッカーグラウンド約75面分もの広さです。

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「ソフトバンク鳥取米子ソーラーパーク」の敷地内には、自然エネルギーや自然保護活動、鳥取県の貴重な自然について楽しく学べる付帯施設「とっとり自然環境館」があります。

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